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名前どおりツマラナイ日々の日記や自作小説を投稿します。
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こんにちは。 
一時期、放置していました。
てか、忘れてた…。


最近、うちの学校に二人の研修生が来た。
しかも、男。
そのうちの1人は姉貴の同級生だった。
超偶然。


初めは、『コイツ無愛想だな。』って、思ったんだけど。
最終的には、いい人だった。


なんでかと言うと、

ある日、友達の家で遊んでて17:30帰って。
なんか気配を感じて振り向くとそこには…

なんと、姉貴の同級生が…


そして何故か一緒に帰る。


意外と楽しかった。
結構、喋ってくれたし。
笑った顔が、かわいかった。



それからと言うものの、あっちから話してくれるようになったんだ。
何故か嬉しかった。

でも、この間(金)研修が終わったんだ。
寂しいな…。

友達はメールしてるし。
俺のおかげ。              俺様えらい。


てか、その2人くっ付けばいいのに。








ところで、最近。
すっげぇ悩んでいる事が在るんどけど…


好きな人がいるんだけど、
この間、部活で作ったクッキーをその人にあげたんだ。
それにね、手紙を書いたの。

途中で自棄になって『好き。』って書いちゃった。。。


その人には、彼女が居るらしいし、俺との関係がいけないし。
どーしたらいいのかな?


それ以来、あんまり自分のほうから話しかけなくなったし。
てか、避けてた。


でもね、初めてあっちから挨拶してくれたんだ。
嬉しかったけど、通り過ぎた瞬間。

走って逃げた。

超気まずい。
てか、泣く。



相手の人は、年上で…。(23)










先生なんだ。



誰か読んだらアドバイスして下さい。
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意外と、早く来ました。
特に、書くこともないんだけど・・・
暇で、堪らねぇ~   誰か楽しい事、教えてください。
腹が、筋肉痛です。 
明日から、学校だよ。
マジ、だりぃ~  ウゼェ~ (誰が?)
俺の周り、 いい娘居ないんだよねぇ~(はぁ・・・)
小説でも書こうかな。  でも、下書き持って来てないんだよね。
あっ・・・、相談なんですけどこの前、親に怒られるかもと、思いながら7時過ぎに、家に着いたら
部屋は、真っ暗・テーブルには、ホカ弁。
親は、パチンコ。
ひどいっすよね?   どう思います?
最近、行かなくなったなぁーと思っていたら・・・ 
まぁ、俺 親のこと嫌いだから帰ってこなくてもいいけど・・・(てか、かえってくんな。)
姉と二人して・・・
酷いよね。この姉妹、まぁ、後の上二人は、どう思ってるんだか知んないけど・・・
唐突に、小説は始めます。



「つまんねぇ・・・」

中学3年で、受験だというのに全く、勉強が手に付かない。
  
   不審者とか、こねぇーかな?
   
睡魔に、勝てずに瞼を閉じる。

『きゃぁーーーーーー!!!!』

    ビクッ!?
    不審者でも来たか!?

女子高、特有の黄色い声に、目が覚める。
みんなの、視線の先に目をやる。

「!!?? 柚稀(ゆずき)さん!?」

席を、立ち上がる。 そして、みんなの目線がこっちに・・・

「やあ。 優梨ちゃん、帰るよ。」

手を、振り微笑む。
優梨は、かばんを取って、廊下に出る。
そして、柚稀の手を引き学校を出る。

「柚稀さん!!  何やってるんですか!?」
「優梨ちゃんを、迎えに来たんだよ。」
「はぁ?」

さぁ、さぁと、優梨の手を引き車に乗せる。

「なんで、きたんですか?」
「優梨ちゃんと、遊びたかったから。」
「はぁ?」
   
    意味わかんねぇー コイツ

「親に、バレる。」
「大丈夫! 君の、おネェちゃんに言い訳してもらうから」
「・・・?」

     姉貴の奴! 何勝手に言ってんだよ!!

「ところで、予定は?」
「ゲーセンでプリクラ撮って遊んで、カラオケ行って、お泊り。」

スラスラと、挙げる。

「柚稀さん。車止めてください。」
「? 」

車を止める。

「どうしたの?」
「帰ります。」

取っ手に手を掛ける。

「ちょっと!! 待ってって!!!」

優梨の、腕を掴む。

「何で帰んの?」
「あのですねぇ~・・・  途中までは、よかったんですけでど、最後のお泊りって何なんですか?」
「だって、仲良くなりたいもん。」

ふて腐れる。

「・・・。」
「だめかな?」
「・・・っ!!  分かりましたよ!!」
「マジで!! やったぁー!!!」

      駄目だ。コイツ

優梨は、溜息をつく。



                                     終わり



やっぱ、下書きが無いから書けないから今んところ、やめんときます。


じゃぁ。
今さっきも書いたんだが、友達の夕飯ご馳走になりまして、今に、至るわけです。
タイトルにも書いたとおり、豆腐なんですが、一年前より少し前、面白い豆腐屋さんをみつけました。
トラックで、自動販売なんです。
そして、この前また見つけました。
              そして、すげぇー爆笑しました。
                           そして、流れている曲が面白い。

「あぁー 豆腐ぅー  あぁー 豆腐ぅー    
              今夜も、今夜も、今夜も、眠れない~  豆腐!!!」

まぁ、死ねよって感じです。
しかも、ラテン系なのです。
豆腐なんていなくても、眠れますよ。
こんな事、書いていたら営業妨害ですかね・・・(たぶん、てか、絶対にそうだよ。)


まぁ、それだけなんですけど・・・




携帯、欲しい。
親が、買ってくんねぇ・・・
テストの、成績がよかったらって、話だったんですけど・・・  なぜ?
どーせ、買ってくんないと思いますけど。(ひでぇーよな)
頑張って、頼んでみます。(泣)


それじゃぁ   また。
お久しぶりです。
前回のは書く気にならないので、やめます・・・。
まぁ、このブログ読んでいる人なんかいないと思いますけど・・・


最近、テストがありました。
それで、金曜日3教科(数Ⅰ・国・英)返された訳なんですが、大変な事に赤点がなかたった!!!
今までの俺では、奇跡的だ。
後の、2教科(数A・世界史)が、心配なのだが・・・


あんまり、楽しい事が無い。
普通なら、青春を謳歌させているに違いないのに・・・
俺って、寂しい奴なのかな???
嵌まる曲も、ねぇし・・・


小説は、一応書いてはいるのだが、皆に見せるほどでもないので・・・
まぁ、つまんねぇ奴だけど、よろしくお願いします。
何でもいいので、見た人は書き込みよろしくっす。


何、書こう?   小説?  詞?
何がいいかな?
時間もないので、やめようかなぁ・・・
今度は、いつになるかわかんねぇけど。


     それじゃ また。

久しぶりっす。

  3月5・6日に、受験がありました。
  全く、わかんなかった。
  受からんかも・・・ 俺。

  3月9日に、卒業式がありました。
  ほとんどの、女の子がないてました。
  俺は、泣くどころかむしろ、笑えました。

  3月12日に、合格者がでました。
  こんな、俺でも無事、合格しました。


ということで、小説書きますわ。


8月19日
「お兄ちゃん、はい。これ」
「あ、なに?」
「私の友達から。」
「・・・ども。」
杏から、手紙を受け取る。    杏、退散後。
  皆さん。こんにちは。柴田龍也です。
  前回で、お気付きかもしれませんが、俺は杏のことが好きです。
  『どうして、妹なんだよ。』と、思うかもしれませんが、俺は、世界中で杏しか女に思えないから・・・。
  あぁ~あ、言ってしまった。秘密ですよ。皆さん。
  まあ、他にも、女に見えますけど、意識できないって感じで・・・。
  とにかく、小さいときから杏の、事が好きなんです。
「なんだれ?」
手紙を、開く。
「めんど。メアド書いてあるし・・・ 適当に返すか。」
メールを、返す。
数時間後。
「お兄ちゃん、いい?」
「あぁ・・・。」
そっけなくなる。
  なんだよ俺? 冷たくなる事ないじゃん! 嬉のに・・・。
杏が、口を、開く。
「お兄ちゃん。最近、私に冷たくない?」
表情が沈む。
「そうか?」
「そうだよっ! 私、寂しいんだから。」
杏が涙ぐむ
「前は、優しかったのに。 私、そんなの嫌!! しかも、大学東京に行くうんでしょう?」
「そんなわけは、・・・」
「そんなに、私のこと嫌?」
「・・・。」
龍也は、黙り込む。
「嫌だったら、言ってよ! ねぇ!? 言って・・・」
杏の声を遮るように、龍也が叫ぶ。
「嫌いなわけ、ねぇだろ!!」
龍也は、そういって杏を、抱きしめる。
「・・・っ!?」
「俺が・・・ お前のこと嫌いになるわけないだろ・・・ ずっと、お前の事こんなに好きにのに。」
「え・・・? 今なんて?」
「だ~か~ら~、好きなの。 おまえの事が好きなの。」
龍也の顔が、赤くなる。
「私も、好きです。」
「まじで?」
「うん。」
「よかったぁ~」
もう一度、杏を強く抱きしめた。

                    おわり




変な終わり方ですが、時間がないので、終わります。
では、いつかまた。
いつになるかわかんないけど・・・。

あまぁ~す。

お腹がすきました・・・。



関係ないですが・・・

雷覇と申し出ます。

雷覇です。

らいは。

男か女か分からないけど・・・らいはでしゅ。

よろしゅーたのんますわ。

もう一度言いますが南のもんです・・・。

焼けくそです・・・・。

お腹がすきました・・・。

「よしっ!!!」

なんか買いに行こう!!!





















あぁ、それからぁ~

おにぎりぃ2個とぉ、じゃがりことぉぷくぷくたい、そして気になったからチョコづつみを買ったぁ~。

そしておにぎりを2個とも食べてしまった。

初めてなのでなにを書けば良いのかわかんないです。  まあ、小説を書こうと思います。

題名は特にないですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・。  ヘタイですけど・・・。  最後まで読んで頂くと光栄です。

では、はじめたいと思います。






PM・19;45
「まじで、やべー・・・・・」
ずる、ずる、ずる・・・・床にずり落ちる。
  本気でやばいよなぁ・・・俺。
頭を抱えながら、ベッドに倒れこむ 
  俺は、柴田龍也。高校3年生 スポーツもできるし、頭も良い方だと思う。(校内トップ 一応・・・)
  特に不自由なく生きてるんだけど、1つだけ誰にも言えない事がある。
  それが・・・・
「お兄ちゃん。ご飯だよー」
ドア、が開く。
「うぁっ・・・ なんだよ、ノックぐらいしろよなぁ~ 杏。」
「したよ。お兄ちゃんが、気付かないからでしょ。ほら行くよ」
杏は、龍也の腕を引っ張った。
「分かった。行くって、引っ張んなよ。」
二人は、階段を下りる。
  俺の、隣を歩いているのが、今年でうちの学校の2年になる妹の杏だ。
  こいつが、俺の悩みの種。
リビングに着く。
「今日は、ハンバーグか。杏、お前だろ作ったの」
「そうだよー良く分かったね。」
皿の上に乗っている黒い塊・・・ ハンバーグか?
「上手く、できたんだよ。」
「ふーん。」
  これがねぇ・・・ まぁ、中身は、ちゃんと焼けてると思うけど・・・
  俺を、がんにする気か? こいつ・・・
色々、こんな事思いながら食べ続ける。 そして、最後に、麦茶を飲み干す。
「ご馳走様。」
箸を置き、手を合わせる。
  早く、部屋行こう。
「アラ?もう、行くの?」
「うん。勉強しないといけないし。皿、そのままでいい?」
「いいわよ。」
「えーー、お兄ちゃん、もう行くの? ゲームはぁ?」
杏が、ダダをこねる。
  やば・・・。
「杏、わがまま言わないの。お兄ちゃんは、お勉強するんだから。」
  ナイス!お袋!
「じゃぁ、私もする。」
「はいはい。」
龍也は、そういって、部屋に戻った。
  今、さっきは、あぶなかったなぁ・・・。 勉強しよう。
龍也は、数学の教科書を開いた。 数分後、トントン。
「はーい。どうぞ。」
ドア、が開く。
「お兄ちゃん。ここ教えて」
杏が、入ってきた。
  まじかよ・・・

そして、数時間後。 終わった。
  つかれたなぁ・・・。 もう、寝るか・・・。


                       終わり



意味分からないと思いますが・・・・、よろしくお願いします・・・・。

ついでに


続きはいつになるかわからりませんので・・・・・・・・・・・・
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